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年の瀬のおどろき 油汚れの換気扇掃除2011 追加情報

どうもどうもあけまして。

今年もよしなにお願いいたします。


オキシクリーンも年末のレポートの際に無くなったんでう、本日なんうん堂から最寄のドンキホーテで500g入りのやつをまた購入してきました。

追加情報とはその値段です。

そのドンキホーテでは500g入りが498円で、1500g入りが1280円でした。

アマゾンのリンクで貼ってある500g入りのやつは、今のところ570円ですな。

オキシクリーン 500g

あれ???、、、昨年末に貼った際にはもう3〜40円安かったような気が、、、
値上げしやがったか???
アマゾンってなんだか閲覧者が増えてクリック数が上がると、妙に値段が上がっていくような気がするんですがどうなんでしょう一体?

古書だとクリック数が上がるたびにどんどん値段が上がっていくんですけれどね。


そこでここはひとつ、1500g入りのリンクも貼ってみようかと思いました。
アマゾンでは現在、送料無料で1136円です。

オキシクリーン 1500g

おお。ドンキホーテよりも144円安いですなあ。

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で、値段の追加情報だけでなく、別の追加情報です。

布などの染み抜きで使うのが本来の目的のオキシクリーンを換気扇の油汚れ落としに使うわけですが、その布の染み抜きで使う際のオキシクリーンの注意事項に、

「ウール製品・ウール混紡・ウール製カーペット・ペルシャ製カーペット・畳・シルク・革などの水洗いできない素材や、 金属・油の混ざった汚れには使用できません。 」

と書かれています。

これは、オキシジェン、つまり酸素によって酸化するんで、金属はさびるし、油も酸化して変質してしまい、「汚れ落としとしてはまずいですよ」と言っていると思われます。

何しろ試される場合は自己責任でよく注意してお願いしますね。

at 23:00, なんうん堂, エトセトラ

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